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確かな技術と真摯な姿勢、「一緒に仕事がしたくなる企業に」 確かな技術と真摯な姿勢、「一緒に仕事がしたくなる企業に」

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確かな技術と真摯な姿勢、
「一緒に仕事がしたくなる企業に」

会長
依田 朗 Yoda Akira

PROFILE

IT業界に入ったのは1997年。ネットバブル全盛の少し前。エム・フィールド入社は2003年。プレイヤーとしてクライアント常駐を経験し、その後事業部長として大手通信キャリアを中心にアウトソーシング事業拡大。2012年、代表就任後は初の自社サービスをリリースし、既存事業および受託ビジネス拡大、グループ会社拡大に注力してきている。

同じ目線でクライアントの課題に向き合う

同じ目線でクライアントの課題に向き合う

クライアントは、ただリソースを求めるのではなく、クライアントだけの力では達成できない「何か」をエム・フィールドに求めているのだと考えています。
そこを良く理解したうえで、提案であったりアウトプットを出していくことが、一つの顧客価値、顧客満足に需要価値としてあるんだと思います。
今までも、これからもエム・フィールドのメンバーには クライアントの良きビジネスパートナーとして活躍しての場を広げていって欲しいと思ってます。

同じ目線でクライアントの課題に向き合い、要望に応じ信頼を獲得していくことが私たちの強みであり、重要な役割だと考えています。
ただし、そうは言っても自慢したくなる会社、やりたい仕事、プロジェクトにもどんどんチャレンジしていきたい。
だから、エンジニアとして成長し続けるために、メンバーが活躍するフィールドを作ること、安心して長く働ける環境を作り続けます。

エンジニアファーストな社風

エンジニアファーストな社風

事業拡大にともない、社員数も着実に増えたため、次のステージに向かうための体制作りを強化しています。エンジニア人口70%の当社では『エンジニアが成長し続けられる』よう、先端技術のキャッチアップはもちろん、研修拠点だって立ち上げました。このような試みをきっかけに、たくさんのフレッシュなメンバーが入社してくれたいま、メンバー同士、お互いの強みを認識し尊敬し合うことで相互の成長を促しながら、より良い関係やカルチャーを築いていければと思っています。
「こんなことがやりたい!」と手を挙げた人には積極的に環境を用意しますので、自らアイディアを企画して、社内向け勉強会やセミナーを開いたり、リーダーになりたいと自ら志願してチャンスを得たメンバーもいます。
メンバーが「挑戦したい」という意欲をかきたてられるのは、働きやすい環境があってのものだと思います。役員がエンジニア出身のため、メンバーの声に親身に耳を傾けてくれます。環境の整備に余念がないんです。

メンバーひとりひとりの成長が会社の成長

メンバーひとりひとりの成長が会社の成長

エム・フィールドには、色々な経験を持ったメンバーが集まっています。そして、全員が新しい技術や取り組みに果敢に挑戦しているので、会長のわたしも負けてられません。
私たちの仕事はクライアントの信頼なしには成り立ちません。そして顧客満足度の高いサービスを提供するためには、確かな技術力や真摯な姿勢が求められます。相手の気持ちを汲み取り、思いやり、コミュニケーションを大切にして、信頼関係を築けるメンバーが当社の成長を支えています。
また、ITに対しての向上心、意欲の高さも非常に大切です。IT技術は目まぐるしいスピードで進化し続けています。技術者として遅れを取らないよう、意欲的に学び続ける。そんな人であれば、当社で力を存分に発揮し、仕事を通して自らを高められるでしょう。
たとえば、「数学の証明や理論構築に明け暮れる毎日だった」「アーキテクチャを追求しすぎ、2時間経過してた」など、物事を探究する意欲があれば、努力を重ね、当社でも大きな成長を望めると思います。

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